いちはた
創業31年コシ味が違う!手作りうどんそば
手作りうどん・そば専門店
本場京都の伏見の水を使用
こしものどごしも心地良く
伝統の味を受け継ぐ、純京都の伝統の味をご賞味頂けます。
| いちはた:DATA | |
| 住所 | 〒611-0044 京都府宇治市伊勢田町名木3丁目1-23 |
| 電話 | 0774-44-1100 |
| FAX | 0774-44-1256 |
| URL | |
| 営業 | |
| 駐車場 | 15台 駐車料金 無料 |
| 業種 | うどん店、そば店 |
| アクセス | (最寄駅) ○近鉄京都線・伊勢田駅徒歩15分 (バス) ○名木北口停留所・徒歩2分 |
| お役立ち情報 | 天ざる・名物うどん、そばはあげたての天ぷらで人気メニューです。 めんはすべてゆでたてを、提供しております。 その他、丼、鍋焼きうどんがあります。 |
いちはたの地図
いちはたの詳細をご紹介!
〔おしながき〕
◆名物 うどん・そば
1300
◆天ざる うどん・そば
1300
◆山かけ うどん・そば
750
◆ざる うどん・そば
(1段400)700
◆ざるとろ うどん・そば
750
◆上天ぷら うどん・そば
950
◆天ぷら うどん・そば
750
◆天とじ うどん・そば
800
◆上鍋焼 うどん
1200
◆鍋焼 うどん
1000
◆にしん うどん・そば
700
◆山菜 うどん・そば
650
◆鳥なんば うどん・そば
650
◆親子 うどん・そば
750
◆肉 うどん・そば
700
◆他人 うどん・そば
800
◆かやく うどん・そば
600
◆玉子とじ うどん・そば
500
◆昆布 うどん・そば
600
◆カレー うどん・そば
650
◆あんかけ うどん・そば
550
◆たぬき うどん・そば
600
◆けいらん うどん・そば
650
◆きつね うどん・そば
500
◆月見 うどん・そば
550
◆かけ うどん・そば
(小350)450
◆いなり 定食
650
◆ちらし 定食
750
◆きつね 丼
550
◆きつねとじ 丼
650
◆玉子 丼
550
◆木ノ葉 丼
700
◆肉 丼
700
◆他人 丼
700
◆親子 丼
700
◆カツ 丼
750
◆上天ぷら 丼
900
◆天ぷら 丼
750
◆上天とじ 丼
1050
◆天とじ 丼
800
◆いなりずし(5ヶ入り)
400
◆ライス
200
◆みそ汁
250
◆天ぷら盛り合わせ
1000
◆つまみ(にしんの甘煮)
350
◆酒
450
◆ビール(中のみ)
450
◆ジュース(オレンジ・コーラ)
150
〔持ち帰り〕
◆にしん うどん・そば
◆天ぷら うどん・そば
◆きつね うどん・そば
◆ざる うどん・そば
◆うどん・そば と だし
◆いなりずし
※だしのみの持ち帰りは出来ません。
※そばは生です(ゆがいていません)。
【営業時間】
AM11:30~PM8:30(ラストオーダーPM8:10)
【定休日】
火曜日
うどん案内のおすすめ業者一覧はこちら。
- そば処わたや/本店 新潟県小千谷市本町2丁目3−34 電話0258-82-2258
- 七福本店 愛知県名古屋市西区又穂町6丁目28 電話052-531-7109
- こがね製麺所善通寺本店 香川県善通寺市文京町2丁目8−12 電話0877-63-3369
今日のお勧め記事 ⇒ 関東のうどん
一説には、うどんは西日本が起源で、そばは東日本が起源であるといわれていますが、これはあまり正しい説とは言えないようです。江戸時代にうどんという食べ物は現在のような形で定着したと考えられますが、そうしたもとは江戸つまり現在の関東地方であって、特に西日本で発達したものが、東日本に到来したものではないからです。その証拠に、関東にはうどんどころとして知られているものが多くあって、その一例として武蔵野うどんというものがよく知られているところであることは皆さんもご存じのことでしょう。
当サイトに掲載されている店舗情報、営業時間、などは、記事執筆時の情報です。最新情報はオフィシャルサイトにて確認していただければと思います。


